海外医薬品の個人輸入代行 お薬119番

■個人輸入とは


個人輸入とは、消費者が個人的使用及び消費を目的とし、個人使用の範疇を超えない範囲で海外から直接輸入する事を指します。
海外の医薬品や化粧品、健康器具などを営業目的で購入し、日本国内に持ち込む場合は厚生労働大臣の許可が必要になりますが、個人での使用を目的とする場合は許可を得る必要はありません。ただし、個人が一度に輸入できる量には制限があります。また、あくまでも個人使用が目的なので、他人への譲渡、販売や授与は禁止されております。



個人輸入代行とは、海外商品の輸入を消費者本人に代わって手続きを行い、消費者のサポートを担当します。商品は海外のメーカー及び小売り業者から消費者本人に国際郵送されます。輸入をするのはあくまでも消費者本人となりますので、商品輸入に関する全ての責任は消費者本人に帰します。


一般の消費者が個人で直接海外の販売業者やメーカーなどから購入しようとした場合、現地の言語や通貨でのやりとりが必要になります。返品や破損の際の応対も行わなくてはなりません。その為、日本語と現地の言葉のニュアンスの違いなどから思わぬトラブルが発生するケースも御座います。


そこで、それらの面倒な手続きなどを消費者本人に代わり行ってくれるサービスが個人輸入代行となります。当サイトでは、お客様が安心して個人輸入をご利用頂けるよう、ご注文から商品到着までを責任を持ってサポート致します。


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